1. 参考)御手洗冨士夫210億円 【キヤノン】 豊田章一郎 485億円 【トヨタ】

    1.池田大作 18,050億円【創価学会】(カルト団体)★
    2.毒島邦夫 6,200億円【サンキョウ】(パチンコ)★
    3.柳井正 5,795億円【ユニクロ】
    4.福田吉孝 5,600億円【アイフル】(サラ金) ★
    5.武井保雄 5,500億円【武富士】(サラ金) ★
    6.木下恭輔 4,700億円【アコム】(サラ金) ★
    7.孫正義 4,300億円【ソフトバンク(yahoo)】 ★ 親がパチンコ屋
    8.山内薄 4,275億円【任天堂】 創価系
    9.神内良一 2,200億円【プロミス】(サラ金)★
    11.大島健伸 1,700億円【SFCG(旧:商工ファンド)】★
    12.岡田和生 1,700億円【アルゼ】(パチンコ) ★
    13.辛格浩(重光武雄)1,700億円【ロッテ】 ★
    14.福武總一郎1,500億円【ベネッセ】  創価系
    15.韓昌祐 1,100億円【マルハン】(パチンコ) ★

    — 経団連なんてまだかわいい方だよ - ななみん (via nobw2001)

  2. 571:名無しさん@12周年:2012/01/30(月) 19:14:51.25 ID:88vtA0lK0

    やってみて悪影響が出てから文句言えばいいのにな、そうすれば遠慮なく文句言えるだろうに

    578:名無しさん@12周年:2012/01/30(月) 19:20:27.38 ID:iTj0M9Ny0

    »571 これまで自分達が子供に吹き込んできたおかしな考え方が 炙り出されそうだから焦ってるんだろう。

    — ビジネス速報VIPPERS:日本の国歌は大嫌い!韓国を見習え!大阪・教育条例案反対シンポに自称学者・文化人ら800人が参加 (via ittm)

  3. 1月13日、大阪市の橋下徹市長は、財政負担が年間1292億円に達する生活保護医療扶助に対して、「意図的な過剰診療などを繰り返す悪質な医療機関を(生活保護指定医療機関から)排除する」という方針を打ち出しました。

     生活保護者の医療費用は全額公費です。そのため、例えば腹痛を訴える来院者に、9割方異常はないとは分かっていても、血液検査一式、レントゲンはもちろんのこと、入院させた上でCTや胃内視鏡検査・大腸内視鏡検査など、保険の範囲内の全ての検査を行う医療機関が見受けられます。

    — 

    橋下市長が指摘した医療費高騰の元凶 医療費は削減可能、増税の前に歳出抑制を (via otsune)

    橋下すげースピードで改革してくなぁ

    (via highlandvalley)

  4. hira-no:

Twitter / @yuukamiya68: 「たった一人で時計技術を200年加速させた」と今でも …

    hira-no:

    Twitter / @yuukamiya68: 「たった一人で時計技術を200年加速させた」と今でも …

  5. このように一部の医療機関が、生活保護受給者に対して、3割負担の一般の方よりも過剰というか「濃厚な」診療を行っているケースがあるのは確かです。

     しかし、これは生活保護医療費問題の表面に過ぎません。

     裏側にあるもっと大きな問題は、受給者側の過剰受診問題です。

     自治体が症状などに照らして「過剰受診」だと判断し、通院頻度を抑えるよう受給者に指導しても、改善する受給者は3割程度だったという報告もあります。

     医療機関には「応召義務」がありますので、正当な理由なしに診察を断ることはできません。生活保護対象者の医療費が後期高齢者の医療費を大幅に上回っているのは、受給者が「無料」の医療機関を最大限まで利用しているからでもあります。

     私には、生活保護受給者の医療費を「全て無料」にしていることがモラルハザードの温床であり、医療費高騰の元凶なのではないかと思えてなりません。たとえ少額でも、受給者に医療費の一部を負担してもらう制度も検討されるべきだと思うのです。

    — 橋下市長が指摘した医療費高騰の元凶 医療費は削減可能、増税の前に歳出抑制を (via otsune)

  6. 生きづらい人のほうが面白いのはなぜかしらね

    — Twitter / todesking (via taizooo) (via gkojax) (via nagas, jinon)
    2009-05-22 (via gkojay) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via mmmmmmmmmy) (via mamemomonga) (via ipodstyle) (via yaruo) (via deli-hell-me) (via tofubeats) (via tmura)

  7.  あかつきは昨年11月、故障した主エンジンの代わりに小型エンジンを使い、金星方向に軌道を修正。15年11月に金星に最接近する。だが、この時点で周回軌道に投入すると、金星の大気観測に不向きの軌道となってしまうため、次に接近する16年6月に軌道投入することにした。

     ただ、再投入の時期を延ばせば、あかつき本体の劣化が進む。宇宙機構は、次回の接近の直前に機体の状態を確認し、状態が悪ければ15年11月に再投入する。

    — 金星探査機「あかつき」軌道再投入は2016年 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via k3c)

  8. 小説は、人間の悪や業を描くことだと思う。善人は、真・善・美は描けても、偽・悪・醜を書けない。ドストエフスキーの小説をみると、大半が偽・悪・醜を描いている。

    — 人間の悪と業: 長谷部一郎 Cello日記 (via mercator)

  9. 小学生の姪が我が家にきてテレビを見ていた。

    その足の爪があまりにも伸びていたので切ることをすすめた。姪は自分で足の爪が切れないというので、仕方がないので私が切った。

    本来なら兄嫁の仕事なのだが、兄嫁は・・・・・まあ、まったくそういったことを気にしないタイプなんです。

    とにかく、人の足の爪を切るのは初めてなのでおっかなびっくり切っていた。そこに母がやってきて

    「あら、姪ちゃん足の爪がのびていていけないねえ。足の爪が伸びているとどうなるかしってる?はげちゃうんだよ。爪がはげるの。しってる?痛いんだよ。大人の男の人でも悲鳴を上げるほどなんだよ。」と横から口を出してきた。

    母はむかしから、こういう最悪の結果を出しておどすように人になにかを教え込む人なのだ。

    そして私はこういう母の教え方が大嫌いなのだ。

    なにかしかるとき例としてあげるならともかく、こういった日常のことでさえこれなのだから子供のころから*1しんどくてたまらなかった。

    ブログを眺めると、人の教え方、モチベーションのあげ方などの方法がしょっちゅう書かれている。

    それらにはマイナスの言葉を出さない。だしてもすぐにプラスにつながる言葉を出す、などが多い。

    そうなのだ。子供のころからそういったマイナスの言葉を刷り込まると、痛み、恐怖から回避することが行動の目的になり、下ばかり見ている人生になるのだ。

    そんなモチベーション下げられまくりに育った私は、かなりの「欠落」があり、そしてその欠落を埋めるために一人で数年の時間を費やした。(ここらへんは個人史になるのでつまんないので語らない)

    私は姪に「爪が短くなったら歩きやすくなるよ。走りやすくもなる。靴下も穴が開かずに長持ち!」ととりあえず爪を切ると長い今よりも良くなるよ、ということを言った。

    私は姪と甥(またはそのほかの人すべて)に恐怖や痛みでなにかを教えるということはしないよ。

    そうやって育った人生がしんどいのを自分で知ってるから。

    — 

    おどしながら教える人 - ( ) (via petapeta) (via tuara) (via ultramarine) (via udonchan) (via hanemimi) (via yuco) (via yaruo) (via gkojax) (via kashiyukalove)
    2010-01-20 (via gkojay) (via mitukiii)

    2010-09-20

    (via mmtki) (via mitukiii)

    (via nwashy) (via currychef) (via send) (via oosawatechnica) (via superneet) (via 46252) (via plus9abcd) (via usaginobike)

    (via fishandmush) (via ta3jpn) (via oharico) (via mnak) (via peckori) (via maitail) (via fumi-tano) (via jrgamo) (via lunatickitty) (via rurinacci)

    (via nyo-saori) (via kyomtea) (via puruhime) (via metalprayer)

  10. 佐々木 そうなんです。
    とくに、震災の後は、
    被災地と東京の温度差がすごくあって、
    「なんかやんなきゃ」っていう気持ちが
    東京ですごく盛り上がって、
    たとえばウェブの業界では
    被災地に物資を送るプロジェクトとか、
    避難している人たちに家を貸してあげる
    ハウスシェアリングのサービスとかが
    たくさん立ち上がったんですけど、
    実際に聞いてみると被災地では
    ほとんど利用されていない。
    なぜかというと、そういうサービスが
    対象としている人たちが高齢者だったり、
    避難所にパソコンがなかったりして、
    求められている情報やものと、
    東京でみんなが盛り上がっていることが
    まったくつながってなかったんです。
    糸井 いまもそういう傾向があるんですけど、
    インターネットにつながってないっていう人口を
    インターネットの人たちは、
    わりとなめてるんですよね。

    — ほぼ日刊イトイ新聞 - メディアと私。 (via raitu)